JUNKO IGUCHI

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

井口 順子

飲食店経営・料理教室講師
StFlairDNA栄養学スクール®認定講師・認定DNAプランナー

PMC 8期生(2019年1月~)

1974年生まれ
外資系損保OLをしていた際、通っていたスポーツクラブでの急な欠員をきっかけに学生時代経験があったスイミングスクールのコーチ業を復活。

様々なご縁の元、フィットネスインストラクター、チアリーダー、ネイリストと様々な職業を経験。
嫁ぎ先の焼肉店で飲食店の経験を積んでいたところ不規則な生活と食の乱れからパニック障害を患い、生活が一変。
日常生活が普通に送れる有り難さを知る。

創業50年の看板を守ってきたが、諸般の事情により2018年5月に店舗を閉店。
現在は時代のニーズや柔軟性のある経営方法にシフトチェンジし、店舗経営の枠を超えた飲食経営を行なっている。

2015年冬から始めた無添加キムチ講座などの、韓国料理教室が好評となり、また腸内フローラ解析を読み解く個人カウンセリングも取り入れ、約350名の方に受講いただく。

現在はStFlairDNA栄養学スクール®認定講師 認定プランナーとしてスクール開催。
DNA解析結果から個人の身体の特性を読み解きその方が不足しやすい栄養素についてのアドバイスを多くの方にお伝えしている。

どんな働き方をするにも体は資本。
飲食店では経済の二極化も目の当たりにし、元気なうちに対策を取る価値を伝えていきたい、それが結果的に、経済の二極化の緩和へと繋がると考え、運動と食と心のバランスを整え 、多くの方が幸せな日常や自信を取り戻すことに向け活動を続けている。

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

様々な事業に携わってきた中で、基本となる考え方が何よりも大切だと気付きながらも、目の前の業務に追われる非常にアンバランスな日々を過ごしておりました。

矛盾のないライフスタイルを送りたいという想いが日に日に強くなっていた頃、 TOSと DRSを初受講しました。

今までの経験を、一つの事業として大きく展開していこう!とDRSで決意し、DRS卒業翌日に8期にエントリーさせていただきました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

感謝で始まり、感謝で終わる髙橋マスターコーチのAWARENESS教育から多くの学びをいただきました。 言行一致で原則に生きていらっしゃる、髙橋マスターコーチから直接コーチングを受けることで、多くの方と喜びを分かち合える人格を形成できると確信したからです。

【PMC 1回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

健康の重要性は感じていましたが、ウェイトマネジメントにおいては、諦めていた部分がありました。
今回目標設定をするにあたり、心の持ちようや自分自身がどんな事をイメージするとモチベーションが上がるのかを明確にしていただきました。
この気づきは、ウェイトマネジメントのみでなく、日常の全てにおいて役立つ考え方でした。

次回のコーチングまでに何をすると決められましたか?

  • PMCの期間中(半年以内)に12㎏の減量。
  • 無理なやり方ではなく誰でもができる方法を選択する。
  • 方法を選択する際は、常にALL-WINとバランスという価値観を最優先する。

【PMC 2回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

多くの方が問題解決についての助言をくださいましたが、それでも行動に移せないのは、私には完全に理解とイメージができないと行動に移せない癖があるからだと知りました。

また、第1象限の先に第2象限が繋がっていないと、気持ちが入らず惰性でこなしてしまう習慣を持っているという気づきがありました。

次回のコーチングまでに、何をすると決められましたか?

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。

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