先ずは何にしても「やってみること」。

男性 / IT関係 / 20代

IES大阪(AWARENESSセミナールーム)

現状の自分の課題、お金に対する課題を明確に持っているかで、全くもってトレーナーの声の聞こえ方と聞くと場所が変わってくる事を改めて実感しました。
「今の課題」は、実行していないと見えないし現場を走ってないと見えない。
先ずは何にしても「やってみること」
そうすることで次の何かが見えてくる。
現状のコンフォートゾーンから抜け出していないのは今が楽で居心地が良いから。
一言で言えば、求めていないから。
本当にそうならやる必要はない。
本当に今のままでいいのか?
自分の事だけを考えればそれでいいかもしれない。
自分の役割を関わる人たちを本当にどうしたいかを毎日考えて追求しているか?
明確にしようとしているか。
見つけようとしているか。
決めているか。
今の現状を抜ける。 次回のIESではステージの課題を持って、受講しステップアップしていきます。