TAKUYA OKAJIMA

プライオリティ マスター コーチング
7期生インタビュー

岡嶋 拓也

合同会社OKJ 代表
コンサルタント

PMC 7期生(2018年8月~)

1974(昭和49)年5月4日生。
埼玉県さいたま市出身(旧・浦和生まれ、大宮育ち)東京・赤羽在住。
一橋大学法学部卒業。

ITコンサル、投資銀行、インターネット通販、自動車金融会社、衛星放送テレビ局、監査法人等を経て、2017年にコンサルティング会社を設立、代表就任。

「大切なことを大切にする」を合言葉に、夢の実現に近づくための作戦づくり、IT・財務会計・仕組みに着目した事業改革サポートを行うほか、企業研修・英会話・受験対策(中高大/就職)等の講師を務め、人材の育成・開発支援にも注力。

趣味はピアノ・山歩き・海遊び・ダーツ・テニス観戦。最近は、車輪のない自転車(エアロバイク)で、仲間と音楽に合わせて有酸素運動できるスタジオで、週3回いい汗をかくことが楽しみ。

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

8バランスの質を追求し高め続けていくために、必要な気づきを得て、定期的に軌道修正をかけ、成幸へのスピードを加速させる習慣を身につけることが目的です。
事業構成を見直し、本質的で長期的な成長をめざすうえで、個別コーチング・セッションを通じた「願望の深耕・再発見・拡張」がこのタイミングでぜひとも必要と考えました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

AWARENESS教育プログラムをひとつひとつ学びながら、実践を重ねてきました。
今なお、原理原則の理解と徹底が甘く、改善のための突破口を見いだせず苦しむ現状を何とか打破したいと切望しています。
自分の弱さと向き合い大きく前進するためには、8バランスの追求を実践し続け、行動の習慣化による圧倒的な成果・成長を体現されている髙橋マスターコーチと、直接対話し相乗効果を発揮することが、最良の手段と考えました。

【PMC 1回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

プライベートの充実が、すべてに影響するということ。
とりわけ、取り返しがつかない過去の痛すぎる経験による「目覚め」が行動と思考を大きく変化させるきっかけとなり、改善に向かう大きなモチベーションとなる。
IQの強さが圧倒的でバランスに偏りがあった私が、メンターからのアドバイスやAWARENESS教育の積み重ねにより、徐々にEQを大切にするあり方に変わってきた。

次回のコーチングまでに何をすると決められましたか?

  • 人生のパートナーを探す。
  • 目標として、20名のパートナー候補にアプローチする。
  • 毎週1人以上のパートナー候補と会ってお茶・食事をする。

【PMC 2回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

課題にアプローチする方法は無限にあり、アイデア次第でさまざまなきっかけを入口にすることができる。

正面から向き合って突破を考える以外にも、自分にとって興味があったり、リラックスできたり、新鮮な気分・楽しさ・情熱を感じられたりするようなアクティビティ、旅行、趣味などのつながりを起点にもできる。

ビジネス側では、これまで逃げ続けてきたかもしれない課題と誠実に向き合うことが必要。

次回のコーチングまでに何をすると決められましたか?

人生のパートナーを探す。
目標として、20名のパートナー候補にアプローチする。 毎週1人以上のパートナー候補と会ってお茶・食事をする。

ビジネスにおける最良願望、達成したい目標、人生の目的・理念・役割について自問自答を繰り返し実行する。

【PMC 3回目を終えて】

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。

【PMC 4回目を終えて】

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。