FABIO YAMANAKA

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

山中ファビオ

株式会社YFH代表取締役

PMC 8期生(2019年1月~)

1975年ブラジルで生まれ1991年に父親の仕事の関係で来日。
20歳の時、日本語はまだ片言で皿洗いとして飲食業のキャリアをスタート。
下積み時代の多くを、一流が集う東京・銀座で過ごし、サービスや“おもてなし”の基礎を築く。
2006年に「銀座イタリアンFabi’s」をオープン。
2014年には、カジュアルに楽しめる姉妹店「銀座イタリアンORIGO」も展開。

●2001年 JSA日本ソムリエ協会ソムリエ認定資格
●2008年 株式会社YFH創立
●2010年 ファビズの拡大移転
●2015年 日本メンタルヘルス協会カウンセリング基礎コース卒業
●2018年 JADA日本能力開発分析協会SBTスーパーブレイントレーニング2級コーチ認定

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

独立から10年目を過ぎた頃からまさかの初めての赤字。
あらゆる手法、マーケティングやマネジメントの戦術などを使っても目に見えるような効果がなく2年以上も続きました。
ある日、思い出した言葉が「やり方ではなく、在り方」という髙橋マスターコーチの言葉でした。
AWARENESSのベーシックセミナーは一通り受講し、そして再受講もしていますが今回は直接的なアドバイス、やり方ではなく在り方に関して学びたいと思ったのがきっかけでPMCを申し込みました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

単純に言うとカッコいいです。「こういう人になりたい」と思わせてくれたのが髙橋マスターコーチでした。
勤務地が銀座という場所柄もあって周りに社会的成功されている方が多くいます。
でも、よくよく本人たちからの話を聞いて見ると人間関係が原因で心の安らぎが無く、内面は疲れ切っている方が殆どで、自分が想像している成功者とはほど遠いです。
一方で、髙橋マスターコーチはバランスのとれた成功者ですし、私から見ると特に人間関係に優れていて影響力が圧倒的に強い。
少しでも多くのことを近くで学び、自分自身も家族や社員、友達、周りの人に良い影響を与えられるような人格者になりたいと思って髙橋マスターコーチのコーチングを選択しました。

【PMC 1回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

今までやって来なかった、スキル向上、知識の拡大、システム作り、人材育成が今の望んでいない結果を生み出してる。
事前対応が出来ていないと気づきました。

次回のコーチングまでに何をすると決められましたか?

  1. 10年後に大成功を成し遂げた自分を想像し、10年前に(現在)何をやって、その大成功に繋がったかを達成インタビュー形式で質問する。
    (最低30個書き出す)
  2. 10年前に何をやっていれば、今頃大成功しているんだろう?と振り返りをする。
    (最低30個書き出す)
  3. 自分が理想だと思う経営者をモデルにし、調べ、最初のスタート時点で何をやったかを徹底的に研究する。

【PMC 2回目を終えて】

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。

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