MAKI OTA

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

太田 真紀

合同会社 Be Priority 代表社員

PMC 8期生(2019年1月~)

合同会社Be Priority代表
起業家育成コンサルタント
ラジオパーソナリティー
DNA栄養学スクール認定講師・認定DNAプランナー

1971年 石巻市生まれ
外部研修・セミナーを継続して受講し続け、1000万円以上を投じてきた。
30代で当時の事業で年商約2億円を達成
2017年8月合同会社Be Priorityを設立。

『愛と勇気を分かちあい自分らしく生きる人を増やす』をモットーに起業家コンサル・ラジオパーソナリティ・司会・イベント企画プロデュース・DNA栄養学スクールを4都市で開催
遺伝子からの健康法を提唱し、賢い消費者を広げる活動を精力的にしている
将来の夢は両親と共に生活ができない子供たちのシェアハウスをつくり、一人でも多くの子供たちに自立教育の価値を提供していくことを決めている。

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

16年間髙橋マスターコーチのもとで人生におけるたくさんの学びを頂けたと感じております。
原則中心に生きるということや、相手を理解してから理解することの大切さ、そしてあらゆる物事の選択基準まで、数え切れないほどの気づきを頂いてまいりました。
そんな中でも自分自信では気づけていない奥底にある、本質的なものがまだ眠っていると感じ、この可能性を最大限に気づき生きるステージまで持って行こうと思ったなら、やはり一流のコーチのもとで受けることが重要だと思いました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

いつもどんな時も平等でありマスターコーチの一言の質問で、人生を変えて来られた方々を拝見しております。
それだけでなくその方々がドンドン輝き、大きな結果を作られていらっしゃる方々ともお会いしてきました。
16年間色々なことがある中でのマスターコーチの選択と決断を拝見し、私の人生において大きな転機となるこのタイミングだからこそ、3年後5年後の準備をする今のタイミングに選択させて頂きました。

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