TOMOKO KAMIYA

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

神谷 朋子

シニアデザイナー

PMC 8期生(2019年1月~)

美術大学にてインダストリアルデザインを学んだ後、電機メーカーにてTVやVIDEOのデザインを手がけ、視野を広げたく渡米する。
New York にてインテリアデザインを学び、現地のGrand Hyatt HotelやRegent Hotel など大手ホテルのレストランのデザインを手掛けるデザイン事務所Tony Chi & Associatesに勤務。
帰国後は、フリーで美容院、カフェなどを手掛ける。
その後、アメリカでの経験を活かすことができる、世界規模でコーヒー店事業を展開する企業(日本にて1300店舗近く展開している)に就職。
店舗設計部にて内装デザインマネージャー職、クリエイティブマネージャー職にてアートの監修などを経て、現在のリモデルデザインの構築をするポジションに至る。

世界規模で展開するコーヒー事業を展開企業にて、店舗デザインをより効率良く、かつブランドに相応しく、かつトレンドにフィットした店舗デザインを展開する仕組みづくりを構築しながら、年間200店舗以上の店舗設計を実施している。
常に、本国アメリカのトップデザイナーと意見を交換しあいながら「人々の心を豊かで活力あるものにするために、一人のお客様、一杯のコーヒー、そして一つのコミュニティから」のミッションに寄り添い、一店舗一店舗丁寧なお店作りに17年間熱意を注ぐ。

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

私自身の年齢が半世紀を超えた今、やりたいことを実現していくためには加速が必要だと感じPMC受講により、何をすべきか明確になり、迷いもなく邁進できるのではと思い、申し込みました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

考え方、在り方が素晴らしく、実際にご自身、ビジネスにおいて11年間連続で世界一の売り上げの勲章を獲得された後、最良願望を実現、実行されていらっしゃる髙橋マスターコーチから受けるコーチングは特別なものであることを確信しているからです。

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