TAKAHIRO KAIDO

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

海藤 貴浩

海藤税理士事務所 代表
合同会社REALIZE 代表

PMC 8期生(2019年1月~)

都内の税理士法人にて15年間税理士として勤務。
法人を中心としたタックスコンサルティング、税務調査対応、医療法人経営支援、M&A支援、相続対策等の業務に携わり、税務部門最高責任者として職員の教育指導にあたる。
この間、AWARENESS社の担当税理士となり、髙橋代表と出会う。
大手税理士法人数件からのヘッドハンティングを受けるも納得がいかず、独立すべきか悩んでいるところを髙橋代表にあっさりと見透かされ、2018年4月にDRSを受講し独立を決意。
同年6月に退社し独立開業する。

現在は「AWARENESS教育こそが日本経済の救世主」という確信のもと、自らもAWARENESS教育への学びを深めつつ、同じ価値感を持った経営者への支援を使命として活動している。

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

使命を全うし、最高の人生を自分らしく生き抜ける自分になるためです。
最良願望を明確にし、実現に必要な行動を習慣化出来るようになって、8バランスを整えること。
そして、拡大していける目標を明確にし、その達成のために大切な事を習慣化出来るようになるために受講を希望しました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

髙橋代表を心から信頼し、尊敬しているからです。
考え方、人格、エネルギー、情熱、実績、知識、全てにおいて圧倒的で、最良のメンターであると確信しています。
最良のメンターからコーチングをして頂ける機会があれば、必ず申込むと決めていました。

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