MITSUKO BANDA

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

晩田 実津子

aboutB株式会社 代表取締役社長

PMC 8期生(2019年1月~)

新卒で大手生命保険会社に入社。
外資系証券のクライアントをメインにトップ成績を挙げ続ける。

その後外資系金融機関への転職を数社経た後、無期雇用型エンジニア派遣を行う東証一部上場企業にて、派遣社員から部長まで昇りつめ、年間500名以上の理系100%新卒採用を行う採用責任者に従事。 約3000名以上の入社実績を残す。

独自の採用戦略で、同業他社の中でも圧倒的採用実績を残し、理系採用企業ランキングでは、常に上位に位置する状況の中で、環境に左右されない採用戦略、自走型機能的チーム構築、女性管理職の輩出や育成方法は、前職を卒業しても、今だ引き継がれている。

2017年2月aboutB株式会社を設立後は、採用コンサル、人材紹介業にて、急成長のベンチャー中心に支援しており、企業や面談者と本気で向かい合うスタンスは定評となっている。

2019年1月からは、転職活動だけでなく、パートナー探しの「婚活」業務もスタート。
特に多忙で出会いの機会が作りづらいエンジニアや経営者向け中心に予定している。

<WEB配信記事@感動、仕事人>
https://hikoma.net/interview/in_aboutb/

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QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

小さな頃から器用貧乏で負けず嫌い。
たいていの事に結果を出してきた人生だった事もあり、「メンターなんていらない」「私なりにやっていこう」という気持ちを起業してからも持っていました。

しかし、売上が向上しても、すばらしいメンバーがジョインしても、なんだかしっくりこない気持ちと日々を送っていた頃、AWARENESSに出会い、今のままでは、自身も会社も成長速度や成長の段階に限界があること、人の力を素直に借りる事も大事だということに気づかされました。

また日頃、出会う人や関わる方から「エネルギッシュ」「熱い」「行動派」という言葉をかけていただくことが多く、自分では気づいてない程エネルギーが有り余っているようなので、エネルギーを使う「一番最適な場所」を見つけていきたいと感じたからです。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

世の中に成功している方、その道の先生といわれる方がたくさんいる中で、どの方にお会いしても、正直しっくりこなかった事が多かったです。
でも髙橋マスターコーチは、初めて「こうなりたい」と感じる成幸者であり自分以上の情熱を持った方だったからです。
あとは、強さと優しさの中で語られる、笑いのセンスとツボが一緒だったということも決定打となりました。

【PMC 1回目を終えて】

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。

【PMC 2回目を終えて】

新たにどんな気づきがありましたか?

自分の解釈で、相手を判断する癖があることに気が付きました。
最後まで話を聞き、「言い直し」「反復」の実施をしていきます。

次回のコーチングまでに、何をすると決められましたか?

プライベートな内容の為、ご本人の意向により掲載を控えさせていただきます。

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