A.K

プライオリティ マスター コーチング
8期生インタビュー

A.K

通信システム開発

PMC 8期生(2019年1月~)

1979年生まれ。東京都出身。

小中高は野球に打ち込み、大学進学を機に実家を離れて山梨で一人暮らしをする。
工学部で学び、やりたかった教育、飲食業のバイトを楽しむ。

大学卒業後、2003年に通信業界のシステム会社に入社。
携帯電話の仕様を決める仕事につき、自分が関わった機能が、発売される端末に搭載されることに喜びを感じ過ごす。

2003年に妻と出会い、2007年に結婚。2008年第一子が生まれる。
仕事もするが、プライベートも優先することを考え、結婚休暇と合わせて20日間の休暇取得。
第一子が生まれた際は、1週間休暇をとり育児をするなど妻復職時に、3カ月時短勤務をとる。

2012年より娘の教育資金確保のため不動産投資を始める。
福岡の区分から始め、2棟のアパートを現在所有。
その後、私立小学校に興味を持ち、娘を入学させる。

2016年第二子が生まれ、妻の勧めもあり、パパママ育休制度を利用し5カ月間育児休業をする。
育児休業復帰後は、より不動所得を得ることと、プライベートの時間を増やしたいと思うようになる。

不動産投資と税金について、より学びたいとIVPの紹介をうけ受講し、その後、AWARENESS社のセミナーも受講し、髙橋マスターコーチの考え方に衝撃を受ける。
40歳を前にPMCの受講を決め、プライベートとビジネスの見直しを図る。

PHOTO
QUESTION

なぜ、PMCを受けようと思ったのでしょうか?

将来的には、

  1. 海外に複数拠点を持ち、妻とまだ見ぬ土地を訪ねて回っている。
  2. 子供たちは海外を拠点に活動しており、旅先で待ち合わせをして食事や休暇を過ごしている。

状態を作りたいと思っています。

そのためには、私のお金と時間を必要な人に十分に与えられる状態を作る必要があると感じました。
そして、今会社員(給与)と不動産賃貸業(不動産)、ビジネス (事業)の3つの収入の柱と育児をうまくバランスがとれている状態にしたいが、自分一人ではバランスをとることができずにいる現状があったため、PMCの受講をきめました。

なぜ、髙橋マスターコーチでなければならないのでしょうか?

プライベートでもビジネスでも、常に最良を考え抜いて一分一秒を懸命に取り組んでいる方を目の前にして、私も同じように実践する側の人間になりたいと思いました。
特に、高橋マスターコーチの奥様との時間を大切にされている話や、娘さんとのやりとりや思いを聞くたびに、夫や父親としての理想を目の前にして、仕事への取り組み方を見直したいと思い選択するに至りました。

PMC8期生 一覧
トップページ